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スレンダーマン事件のその後と犯人は?映画やゲームが製作済みだと!?



3月1日(水)の世界仰天ニュースでは
2014年5月に起きたスレンダーマン事件について語られます。

この事件の犯人は誰で、その後は
どのような展開になっていったのでしょう。

映画ともつながりがあるとのことなので
今回はこれらについてフォーカスしていきたいと思います



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~スレンダーマン事件の犯人は誰でその後はどうなったの?~


スレンダーマン事件の犯人は12歳の少女2人で
名前はモーガン・E・ガイザーとアニサ・E・ワイヤー。

彼女らが同級生の女子を森に誘い
19か所もナイフで攻撃したのがスレンダーマン事件の内容です。

被害者は近くを通行した人に発見され
何とか命は取り留めましたが犯人の2人は
懲役65年、保釈金50万ドルを求刑される結果となりました。

なぜ彼女らがこのような事件を起こしてしまったのかというと
ある都市伝説を鵜呑みにしてしまっていたこと原因でした。

その都市伝説とは「スレンダーマン」の存在。

元々このスレンダーマンとはある一人の人物が
パラノーマル、いわゆる超常現象的な写真を作ろうと試み、
その後生み出されたのがこのスレンダーマンだったのです。

外見は真っ黒のスーツを身にまとい身長は3m越え、
手足が長く、あらゆる顔のパーツが無い想像上の存在。

犯人らはこの存在を鵜呑みにしており実在するものと思い込み、
手下になりたかった彼女らは同級生を犠牲にしてしまったというわけです。



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~スレンダーマン事件と映画の関係は何?~


このスレンダーマン事件は全米で話題を呼び
スレンダーマンを作り上げた人物は批判を浴びせられました。

その後は、ドキュメンタリー映画が
公開されたりとまさかの展開を呼ぶ事態に。

「Slender Man」という映画は現在でもYouTubeで
見ることができるようで1時間18分というお手頃な放送時間。

また「Slender Man Origins」という
スレンダーマンから逃げ出す迷子たちの救出ゲームまで開発。

たった一枚の架空の写真からここまで広がり
スレンダーマンは今や都市伝説として存在し続ける有名な存在。

みなさんもこの事件の全貌を
オンエアで目の当たりにしてみてください。

以上、「スレンダーマン事件のその後と犯人は?映画との関係も気になる!」でした。



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